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『辺境警備』 [ ┗ コミック]


電子版、出てるんですね。こっち貼っちゃうけど。


実家に置いてきたたくさんの本たち。実家をリフォームするために一回全部箱詰め。

で、出したわけ。


久々に読んで、やっぱり隊長さん素敵v


最初に読んだ頃は隊長さんのほうが年上だったのに。


現在、私のほうが年上だ。そんなんばっかだね。


ウキペディアで検索して初めて隊長さんが主人公だと知った。

ずーと神官さんが主人公だと思ってた[あせあせ(飛び散る汗)]



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『禁断 秘密の花園 完全版』 [ ┗ コミック]

禁断―秘密の花園 完全版

禁断―秘密の花園 完全版

  • 作者: 刑部 真芯
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2000/11
  • メディア: コミック
 
ずっと興味がありまして、一体「R15」指定の少女まんがってどんなのよ?って。
久々にBL以外の少女まんがを読んだ気がします。ついでに購入ではなくレンタル。
シリーズの他の作品「「禁断~あの夏の日の楽園~ 」「禁断~その腕の中の天国~ 」「禁断~この胸にある焔 」と4冊制覇です(^_^)
 
いや~、おもしろいわ~。毬也26歳、萌子14歳の恋愛ですわ~。小さいときから育てて完全に光源氏計画ですよ(笑)しかもラブラブ。愛があれば許されちゃうの~って突っ込みはしてはいけません。そのへんはきっとBLと同じ(多分・・・)
 
しかし、お金持ちの跡取り息子の毬也邸はお手伝いさんはいない模様。
おそらく掃除等は通いでいると思われるが、基本ふたりだけの生活のよう。
しかも、毬也料理だけでなく萌子に着物まで着せてあげてます。着付けの出来る男、毬也、おそるべし(笑)初潮がくればお赤飯の発想が出来る男、毬也。やはりおそるべし。
 
おそるべし男、毬也が次はどんなふうに萌ちゃんを泣かせるのか。ちょっと楽しみv

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『1/4×1/2R』 [ ┗ コミック]

1/4×1/2 R 眠れぬ夜の奇妙な話コミックス

1/4×1/2 R 眠れぬ夜の奇妙な話コミックス

  • 作者: 篠原 烏童
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 2007/02/23
  • メディア: コミック
 
返ってきました、クォート&ハーフです。
霊能力は1/4で、動物専門それも姿は見えない、クォートと前世は犬でその頃の記憶を持っている猫のハーフの物語。猫としての霊能力と犬としての飼い主への忠誠心でクォートを助ける相棒のハーフがとてもプリティ(^^♪
 
1/4×1/2(クォート&ハーフ) の続編になります。知らぬ間に復活していた模様。以前からのキャラも新キャラも登場し、ハーフのかわいさ爆走中(^_^)
まだ登場していない昔のキャラも出てきて欲しいなぁ。
 
篠原烏童の描く動物はかなり好き。かわいいかったり、かっこよかったり。ステキに動物を描いてくれる。動物描きとしては好きな作者さんです。

『グイン・サーガ1』 [ ┗ コミック]

グイン・サーガ 1 (1)

グイン・サーガ 1 (1)

  • 作者: 栗本 薫, 沢田 一
  • 出版社/メーカー: ジャイブ
  • 発売日: 2007/01/26
  • メディア: コミック

100巻を目指し進められた物語のコミック版がついに!!
原作は100巻を越えてもまだまだ続いているようですが、私は途中30巻くらいで挫折というか投げ出しました。話の内容がイヤになってしまったの。だからまた読み直してもいいなぁって思ってはいて、本は残してあります(リンダがイシュトを待てなくなってしまった展開がイヤだったの・・・)

で、1巻です。原作を読んだのは随分昔ですが、数回読み返しているので(1巻限定で)結構覚えているつもりです。かなり原作に忠実な流れではないでしょうか?
絵的には好きなカンジです。ちょっと難を言えば豹頭をもう少しかっこよく描いてくれるといいなぁ。

ひとつ気になったのはスニ。原作挿絵ではもっと猿っぽかったと記憶しているんだけれど。小さい人間ってカンジであまり毛深くもなさそうだしなぁ。あんなカンジなら宮殿に連れて行っても反感を買うことはなさそうだけれどな。

どこまでこのコミックが続くのか?原作の挿絵のように途中交代はイヤだなぁ。
2巻は夏発売。買うぞ。


倫敦魔魍街 文庫版5巻 [ ┗ コミック]

倫敦魔魍街(5)

倫敦魔魍街(5)

  • 作者: JET
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 2006/02/18
  • メディア: 文庫

かの名探偵ホームズ無きあとのロンドンは自分が守るとがんばる狼男ホームズと相棒の吸血鬼ワトソンの物語。人からもそれ以外からの依頼でも引き受ける人情型(?)の探偵譚もこれで最後。書き下ろし40P付き。

物語的には最後ではないと思われますが(モリアティーとの対決とかまだだし)、現在描かれた作品は全部収録済みになるのかな?
ハロウィン時代にずっと読んでいたのでこの5巻目にしてやっと、未読作品が登場しました。

結局角川に引越しても新作としては1作しか描いていなのでしょうか?
ずっと1号しか出ていないと思っていた増刊号「ハロウィンX」が2号も出ていたと10年の歳月ののちに知りました(いつの間に出ていたんだ~)

書き下ろし40Pですが、最近のJETはあんなにかわいい絵を描くようになったですか!?
ハドソン夫人が妙にかわいいです。ホームズとワトソンは渋いおじさま系になってます。

個人的にはミステリーDXに載ったくらいのホームズ&ワトソンが好きv
出来ることなら続きを希望。


『倫敦魔魍街』1 [ ┗ コミック]

倫敦魔魍街 (1)

倫敦魔魍街 (1)

  • 作者: JET
  • 出版社/メーカー: 朝日ソノラマ
  • 発売日: 2005/10
  • メディア: 文庫

朝日ソノラマから文庫版が出るといゆうので買ってしまいました。角川の時は買わなかったのに。
レジに出してハタっと「コミック持ってるのに」と思ってしまいました
書き下ろし「ロンドン通信」付きですv全5巻予定。

今はなき「ハロウィン」に連載されていた当時から読んでました。
1巻の絵を見るともう~、懐かしい。オールバックなモームズに前髪真っ直ぐなワトソン。
文庫の表紙は書き下ろしなので現在のJETの絵です。

もともと全身の絵になると妙にバランスが悪くなってしまうクセが気になるのですが、オススメな本。

狼男(ホームズ)に吸血鬼(ワトソン)ですよ~。ソソリませんか?(私だけ?)
この1巻の絵と表紙の絵にはギャップはありますが、巻数が上がれば違和感は減るハズ・・・。


『愛がなくても喰ってゆけます。』 [ ┗ コミック]

愛がなくても喰ってゆけます。

愛がなくても喰ってゆけます。

  • 作者: よしなが ふみ
  • 出版社/メーカー: 太田出版
  • 発売日: 2005/04/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 
普段のYながさんの姿がまるで自分の姿を書かれているようだ。
私の場合、お出かけモードになってもあそこまで美人に変身はしないけど。
 
登場するお店はどこもとてもおいしそう。しかし、どうやら私はYながさんとはうまくいかないタイプの人間のようだ。K崎氏タイプの人間なんだなぁ、私は。
 
行動範囲内で紹介されていたお店はちょっと行ってみたかったりするんだけどね。
(銀座なら『レ・ミゼラブル』帰りとかに寄れるな、と考えてみる・・・)

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